妊娠中の方への保険「妊婦でも入れる保険」の3つの特長

エクセルエイドの医療保険はこのような特長があります。

※保険料は2018年4月2日現在のものです

医療保険をお探しの妊婦さん、またそのご家族の方へ

「出産に備えられる保険に入りたい!」

でも、 「妊娠中だと入れない・・・」

一般的な医療保険の多くは、“妊娠中”という理由で加入できないケース、 または、加入できても予定している出産が保障の対象外となってしまうケースや、 特定部位不担保と言って、子宮に生じた疾病(異常分娩・帝王切開含む)については、 入院や手術の給付金が支払われないケースがあります。

妊娠・出産には考えている以上に費用がかかります。 正常分娩の場合、費用は約40~80万円くらいと言われており、健康保険の適用外となります。
ただし出産育児一時金42万円の支給により、実質的な負担は軽減されます。

次に、帝王切開での分娩となった場合についてです。
日本では約16%が帝王切開となっており、近年増加傾向にあります。

帝王切開手術自体は費用は健康保険の適用となります。
仮に手術費22万円の場合、3割が妊婦の自己負担額となります。
さらに、高額医療費として給付が受けられる場合もあります。
正常分娩と同様、出産育児一時金42万円も支給されます。

ただし、健康保険や高額医療の対象とならないものもあります。
自然分娩の入院が出産後で4~5日となるのに対し、帝王切開は平均で6~15日になります。
個室や小人数の病室を利用するケースも多いようですが、この場合の差額ベット代は健康保険や高額医療の対象外です。
帝王切開で15日間入院した場合、仮に1日当たりの差額ベット代を5800円(※)とすると、差額ベッ代だけで87000円の負担となります。
(※厚生労働省調べによると、1~4人部屋の平成24年(7月1日現在)の差額ベッド代の1日平均額は5,829円です。)

そんな時、エクセルエイドの普通保険なら、妊娠中の妊婦の方でも週数にかかわらずご加入でき、
妊娠中の妊婦の方の異常出産での入院、帝王切開手術等が保障の対象※となります。
(※ ご加入時点で医師から異常妊娠・出産の可能性を指摘されていない場合に限ります)
(※ 初年度に限り、ケガを除き、契約日から60日の免責期間がございます)
(※ 契約日以前に妊娠されており、持病をお持ちの方は、妊娠においては特定部位不担保でのご加入となる場合がございます)

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妊娠中の方への保険「エクセルエイドの医療保険」の給付例

妊娠29週目にご加入 【妊娠38週目に帝王切開で出産あわせて7日間の入院】

給付金合計:8万5千円

  • サービス(給付)内容
    手術(入院を伴う)×1回: 5万円    入院(1日5,000円)×7日: 3万5千円

妊娠29週目にご加入【切迫早産で10日間の入院】

給付金合計:5万円

  • サービス(給付)内容
    入院(1日5,000円)×10日: 5万円

保障内容の詳細、保険金・給付金のお支払事由等については、「契約概要および重要事項のお知らせ(注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」にてご確認ください。

 ウィンターキャンペーン実施中


対象者
キャンペーン期間中にお申込いただいたお客様全員
プレゼント商品
全国共通お食事券ジェフグルメカードプレゼント
キャンペーン期間
2019年11月21日~2020年2月20日
プレゼント発送
お申込いただきましたら順次発送いたします。

※不正な行為でお手続きをされた場合などは、本キャンペーンの対象外とさせていただきます。※プレゼントの交換・換金・返品等はできません。※本キャンペーンは予告なく変更・中止する場合がございます。※プレゼントの発送は日本国内に限らせていただきます。※プレゼントが宛先不明等の事由で発送元に戻ってきた場合、保険契約者さまとの連絡が取れない場合等、再度商品を発送できる目処が立たない場合は、保管より1ヵ月を経た時点をもって無効とさせていただきます。

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